春の味覚「えんどうまめ」「たけのこ」(松原カリーノ保育園)(2026年4月28日)
春の味覚と言えば…「えんどう豆」
たくさんのえんどう豆を皆で剥いて厨房さんに調理してもらい食べました。
剥き方がヘタの先端をポキっと折って下に向かってスーッと引くと筋が取れます。そして中の豆を取り出して完成です。
個数が増えるごとにプロのように上手に剥けるようになってきて楽しくなったようで、えんどう豆の早剥き大会が開催されていました!
全ての中身をを取り出して厨房さんに「お願いします」と渡して、後日「えんどう豆の卵とじ」として給食に出てきました。
「おいしい😊」と綺麗に食べきりました。
もう一つは「たけのこ」です。
大きなたけのこにみんなびっくり。こんな茶色いのにどうやったら見た事あるあの白いタケノコなるのか不思議そうな子どもたち。
皮をめくると教えてもらい、一生懸命皮をむいていきました。
剥いたタケノコは水に浸けて、後日「たけのこご飯」として給食に出てきました。
自分たちが剥いたえんどう豆やたけのこご飯はおいしくて、ペロリと食べきりました。
春の味覚!おいしい物ばかりで嬉しいです♪






















